2018年4月26日

 「長崎県医師会保育サポートシステム」は、これまで長崎県医師会が主体となり、長崎大学病院メディカル・ワークライフバランスセンター(以下「センター」)と協働で運営を行ってまいりましたが、2018年4月より、センターが長崎県の受託事業で運営する【あじさいプロジェクト】活動の一環として、システムを移管し、運営することになりました。
 新たに『長崎医師保育サポートシステム(以下「システム」)』として再スタートしました。又、長崎県医師会は協働推進団体として引き続きシステム運営の支援を行います。

 現在の保育支援の内容や報酬、損害・賠償責任保険等は、2018年度は変わりありません。主な変更点は、事務局(お問い合わせ窓口)、支援を受けるまでの流れ、保育サポーター活動報告書の提出先です。2019年度からの運営等に変更がありますが、詳細は随時決定次第お知らせいたします。医師が仕事と育児を両立しながら働き続けるための本システムが継続運営できるように尽力してまいりますので、引き続きご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

icon_exclaim.gif長崎医師保育サポートシステムの新しいホームページはコチラ

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●保育サポートシステムの情報はこちらで随時更新しております。ぜひご覧ください。

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